【なんか怪しい】LIBMO(リブモ)の知名度が低い理由

格安SIM

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「毎月のスマホ代が高すぎて節約したい!」
「でも、格安SIMってテレビCMでよく見る会社以外は、なんだか怪しくて申し込むのが怖い…」

そう思ったことはありませんか?

ワイモバイルやUQモバイルといった有名どころなら安心感がありますが、ネットで格安SIMを調べていると目にする「LIBMO(リブモ)」という名前。「聞いたことない会社だけど大丈夫かな?」と不安になるのは当然です。

結論から言うと、LIBMOは全く怪しいサービスではありません!知名度が低いのにはちゃんとした理由があり、むしろ「知る人ぞ知る超穴場の格安SIM」なんです。

今回は、格安SIMが初めての方に向けて、LIBMOが怪しいと感じてしまう理由と、知れば納得できる安心の裏側を解説します!

📌 結論:LIBMOが怪しくない3つの理由

運営元が凄い:東証プライム上場のTOKAIグループ企業が運営!
電波も安心:NTTドコモの安定した通信回線をそのまま使用。
知名度が低い理由:莫大なテレビCM費用を削って、毎月の料金に還元しているから!

LIBMO

なぜ「LIBMO(リブモ)」は知名度が低いのか?

ワイモバイルやUQモバイルは、有名芸能人を起用したテレビCMを毎日のように放送していますよね。そのため「格安SIM=あの2社」というイメージを持っている方が多いのではないでしょうか。

では、なぜLIBMOはあまり名前を知られていないのでしょうか?その理由は主に2つあります。

  • ① 全国向けのテレビCMをドカンと打っていないから
    テレビCMを全国で放送するには、毎月何億円もの莫大な広告費がかかります。有名格安SIMはその分を料金に上乗せせざるを得ませんが、LIBMOは大掛かりなTVCMを控えることで「圧倒的な月額料金の安さ」を実現しています。
  • ② 実店舗のプロモーションが地域限定中心だったから
    運営会社の拠点である東海エリア(静岡県など)では街中に店舗や看板があり有名ですが、全国的にはWebを中心に展開してきたため、首都圏や他地域での知名度が低く見えてしまうのです。

つまり、「有名じゃない=怪しい」のではなく、「広告費を極力削ってユーザーの月額料金を安くしてくれている会社」だからこそ、知る人ぞ知る存在になっているのです。

実は超大手!LIBMOの運営会社は「東証プライム上場グループ」

「そうはいっても、途中で潰れたり危険な会社だったら嫌だな…」と心配な方もご安心ください。

LIBMOを運営しているのは、株式会社TOKAIコミュニケーションズという会社です。

🏢 運営会社の信頼性チェック!

  • 親会社: 株式会社TOKAIホールディングス(東証プライム上場
  • グループ事業: エネルギー(ガス・電気)、水、通信、建築など生活インフラ全般
  • グループ実績: 全国で数百万世帯のお客様にインフラサービスを提供

日本の株式市場の中で最も審査が厳しい「東証プライム(旧・東証一部)」に上場している大企業グループの通信事業ですから、怪しいどころか経営基盤が安定しているので安心です!

さらに通信回線も、NTTドコモから正式に回線を借りて提供しているため、電波の届くエリアや繋がりやすさはドコモと全く同じです。

LIBMO

有名格安SIM(ワイモバイル・UQ)とLIBMOの違い

テレビCMでおなじみの2社とLIBMOの違いをわかりやすく比較表にしてみました。

比較項目 LIBMO ワイモバイル / UQモバイル
テレビCMの多さ 控えめ(広告費を削減) 非常に多い(有名芸能人を起用)
単体での月額料金 1,000円〜2,000円前後と格安! 割引なしだと3,000円台〜と高め
割引の必要性 1人で契約しても最初から安い 家族割や光回線セットで安くなる
使用回線 ドコモ回線 ソフトバンク / au回線

ワイモバイルやUQモバイルは「家族全員で揃える」「家のネット回線もまとめる」という条件をクリアできれば安くなりますが、「1人だけでシンプルにスマホ代を安くしたい」という方の場合は、最初から定価が安いLIBMOのほうが圧倒的にお得になります。

初めての格安SIMなら「まずは公式サイト」を見てみるのがおすすめ!

「仕組みは分かったけれど、やっぱり自分で手続きできるか不安…」という方も多いと思います。

そんな方は、まずは一度、公式サイトを直接チェックしてみるのがおすすめです!

💡 公式サイトが見やすくて初心者にも優しい!

公式サイトは料金プランや選び方がすごくシンプルに整理されています。複雑なオプションや分かりにくい条件が少ないため、初めて格安SIMを検討する方でも「自分なら毎月いくらになるか」が一目でわかります。

LIBMO

まとめ:知名度に惑わされず、賢く固定費を削ろう!

「名前を聞いたことがない=怪しい」と思われがちなLIBMOですが、その正体は「無駄な広告費を削って料金を安く提供してくれている、東証プライム上場グループの安心な格安SIM」でした。

有名だからという理由だけで高い基本料金を払い続けるのはとっても勿体ないです!

スマホ代の見直しは一度やってしまえば、この先何年もずっと節約効果が続きます。まずは気軽に公式サイトを覗いて、どんなプランやキャンペーンがあるのかチェックしてみてくださいね!

【免責事項・注意事項】

※本記事に掲載されている月額料金やサービス内容は執筆時点のものであり、最新のプランやキャンペーン情報については必ずLIBMO公式サイトをご確認ください。
※筆者の実際の使用体験談や乗り換え手順については、ぜひ当ブログのレビュー記事もあわせてご覧ください。